1日2-3時間くらいTwitterに張り付いていました。今思えば依存しすぎ…
単純ですがスクリーンタイムで15分に制限。目的を持ってTwitterを使えるようになりました。
中毒にする仕組みがあるから子どもには使わせたくない。正しい選択と思いました。
15分で何ができるかと言えば何もできません。誰かと仲良くなることも、すごいと思える情報を得ることも、発信することも。
しかし、それが正しいSNSとの関わりと思えるようになりました。
私の直近の目標は10年でFIREすることです。となると漫然と使っていた2時間を別のことに使った方がよっぽど目標に近づけます。
今、振り返れば、夫と実母と関わることしかない育児が辛く、現実から目を逸らすためだったのだと感じてます。
愚痴を言えば慰めてくれたり、いいねをもらえたりと、とにかく自分が認められるように感じていました。
産休、育休を考えるとTwitterのおかげで、個別株/パン作り/おうち英語をできた意味はあります。
何よりも、ほんとに凹んでる時に声をかけてくれる相互さんが得難い存在であることは決して否定できません。
しかし、欲しくない情報まで得てしまうのは悪影響だと判断しました。



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