PDの行い方、および主催者側の感想

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PDの主催側に私がまさかなるなんてという驚きのタイプです。

したいことはたくさんあるし、すぐに行うけれど、家族でしか行動しなかったので驚きです。

子どもが大きいお部屋でお友だちと遊ぶということに楽しさを覚えてくれているのが嬉しいです。

PDの行い方

①ChatGPTにsearchボタン押して活動提案、台本、目的書かせる(←9割これ)
②pinterest→英語で調べる
③小紅本(中国版Instagram)→中国語で調べる

で、簡単に手間なく楽しい活動を探せます。真似してね。

—-5回目くらいまで

①したいことを小紅書で見つけて共有→

②Pinterest、Instagram、日本語HPで検索して共有

→オプチャに投げて反応があったものをPD化

③ 詳細のアクティビティをさらに増やす

④気分がいたタイミングでCanvaで募集要項作る

⑤各自分担を決める・台本や準備を任せる

PDの感想

自分で準備すると嫌になる

当たり前ですが、材料費1,000円程度負担して、会場提供もしてと割に合わなく感じてきました。

完全無料でしてるからこそ、人数を集められているので、有料化すると企画に魅力を作らなければ採算が取れなくなるという難しさもあります。

基本的には区民団体を目指し、会場費を0に抑え、原材料費だけ徴収するという形をとっていきたいです。

人が集まってきた(3回目〜)

参加者と仲良くなり各々の得意分野を担当することができるようになったので、非常に楽になってきた。

ただし、やりたくない事は徹底的にやりたくないものもあるため、被ると悲惨…

属人的になっている部分もあるため、複数人確保したいし、自分がオールマイティになりたい。

手を抜くことを覚え始めた(5回目~)

得意な分野での役割分担を行おうと思っても、英語司会が当日子どもの面倒を見ないというハードルもあり、さらに英語力、ファシリティ力と一番難しいので、司会不在になることが多い。

ということで、その時は諦めて、語りかけPDFを事前に配布、一切私が司会しないことを明言するようになりました。

単に、子どもが脱走するかもしれないので、その時は司会振りますとしたけど、現に120%司会できないことが分かりました。

それなら初めから司会はしないと割り切ることにしました。

自分はいい意味で責任感がないと知る(8回目~)

メイン主催者が2人くらいになるのですが、もう一人の方がとにかくまとめてくれる。

うまくいかないと苛々することもあるので、各PDで子どもが参加しないことを前提として、目的をはっきりと自分の中でも言語化して意識することが課題。

事前準備に時間を入念に割けば、また、当日割り振れば、ストレスを抱えることもないのだろうが、日々の中で行いたいことがありすぎてPD準備に時間を割くこともできない(テンションが上がらない)

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