2歳2か月-日本語の振り返り

2歳

3語文の言語爆発。大人と遜色ないほど意思疎通ができるようになるように感じました。

手足口病になった後遺症で、機嫌が悪い時期が多くあまり語りかけに取り組めませんでした。

区分けしてながら、2歳1カ月からの成長を振り返ってみます。

時間

ちょっと待っててね。お風呂入ってから、おうち帰ってからといった時間の概念がかなり通じるようになりました。

数字

3の概念が完全にインプットされました。

3人でというときにパパママ以外にも、ばぁばや叔母さんの名前に変更されても、3人と使えています。

基本的には数はそのままカウントするものと覚えているので、正確にはカウントされることはないです。

感情

「かめちゃん、お洋服着れないと寂しいよ~」

といった「~~できないと寂しいよ」構文が備え付けられ、時たま発するようになりました。

可愛いので、あえて間違いを正さず家族で楽しんでいます。

かなり正確に色を言えるようになりました。

ドレスを作成するときにユザワヤに言って、何色が好き?と聞くと「むらさき!」と答えるので、また言い間違いしてるなと思ったら、正確に紫色を選び取って、度肝を抜かれました。

糸の色で何色かなと話すことが楽しかったので、被服作成を私の趣味にしようと思いました。

モンテの幼稚園に私が通っていたので、いずれは糸通しのお仕事を一緒にしたいです。

持ち歌が増えすぎて把握不能です。50曲以上100曲未満くらいは歌いだしたり、続けられるようになった気がします。

もしくは、すぐに覚えて、当日家に帰ってから、入眠時に歌うというように確実に記憶していってるように感じました。

くもんのうた200の出番が前半はかなりあり、『手のひらを太陽に』『おばけなんかいないさ』を無限リピートしていました。

ディズニーに行ってからは、小さな世界、ベイマックス、アナ雪ブームが著しかったです。

「アレクサ。世界は世界かけて(小さな世界)」とい言えるようになっていました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました