WWKが木製玩具が多いこと、有名絵本が多いことが私のWWK購入の主要な理由です。
DWEより好みだったのです。正直に言えば、金額ですが…
絵本
ブックオフで既に入手していた絵本のうち、『Little Yoga』『Excuse me?』はWWKの一部でした。
特に『Little Yoga』は読みながら私が体を動かしたおかげか、高確率で真似っこします。
この体験からWWKへの信頼感が増して購入に至ってます。
また動物の鳴き声も好きで、『Old McDonald Had a Farm』の曲はイヤイヤヨーを必ず歌い、鳴き声の真似をすることもあります。
選書具合が本当に上手!
木製玩具
ネフルピース
Xでたびたび見ていたおしゃれ積み木のネフルピースがWWKの一部とはつい最近まで知りませんでした。なんと元値2万円近く!
この事実を知って俄然WWKのフルセットが欲しくなりました。
果物セット
地道にStandard Productsで購入した木製おままごとセットが壊れて行ってしまいました。娘が好きなおもちゃ首位です。新しいものを買うにもリサーチが必要で面倒と思いつつ、新調するかと思っていたため、渡りに船でした。
Explore the Town
ごちゃごちゃしていないごっこ遊びの想像を掻き立てる形状で素敵!となりました。それが英語教材になるなら、尚のこと良し。
こうして木製玩具を魅力に感じて欲しくなったのでした。
語りかけをしたい
年齢にあった語りかけや自然な口話を取得したいと私自身が思っていました。
猫に語り掛ける英語は聞いたことあれど、子どもに話しかける日常会話をほとんど聞いたことがないため、この言い方でいいのかなという悩みがずっとありました。
例えば、Sit down!→怒ったように聞こえる。Please have a seat.は丁寧過ぎない?といった悩みが尽きず、ほとんど英語の語りかけをしていませんでした。
あとはCan you?も、できる?って直接的に指示するのも感じ悪いなと、なまじ、日本語の語りかけについての育児書も読み漁っていたため、思い始めたらきりがありませんでした。
いくらYoutubeでMs.Rachelを見て問題なさそうと思っても、母数が1だと弱いなと感じていたため、日常会話が多いWWKを魅力に感じました。
Xにユーザーが多い
DWEはメインストリームでもあるけれど、中古でも高額であるため手が出しにくい一方で、WWKもっと比較対象として見ていました。
いずれにせよ、20万円越えの正規には手が出せませんでしたが、中古でも問題ないという情報に触れる機会が多かったです。
まだユーザーからの情報も少なく、体制も整っていないサンリオに手を出すよりも、撤退しそうなEgg schoolに手を出すよりも、情報を得やすいと思いました。
何よりも同時に使う方が多ければ、モチベーションの維持になると思いました。
欲しくなったらポチってしまえWWK
再販価格も維持されている今、とりあえずやってみようの気持ちで取り組むのがいいのかなと思いました。
理想は値崩れしないうちにやり切ってDVDは売り切りたいけど、動画何回も見るのかな?baby sharkの再生回数を考えると数年売れないのかな?そもそもそんなにはまる?と戦々恐々ともしています。




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