2025年2月
予定
猫のご飯用意を子どもにお願いすることにした。
・餌おきのジッパーを開ける(微細運動)
・手順を覚える(おおいを開いてからじゃないとお皿が取り出せない)
・注ぐ動作
・戻す動作(手順)
いちごが好きな子どもに動物絡めるためにliao130の本を引っ張ってきた。
14ひきシリーズも好きなので、ネズミ×いちごで相性が良さそうだが、流石にネズミに興味を示さなそう。
最近は14匹シリーズでも木ノ実に興味を示しており、動物への関心はめっきり減っている。
ごっこ遊びブームなので各種産み方をしてみるの楽しいかもとみらいさんの爬虫類、哺乳類のお話で思いました
「たまごのあかちゃん」がここにきて興味を示していたし
鳥の巣が近くで運良く見れて、「これなあに?」攻撃に、「鳥さんのおうちだよ。頑張って木の枝とか、ビニースご対応持ってきてお部屋作ったの」って言ってたら理解したようで一部言葉をリピートしていた。
鳥の巣の絵本等見せてあげたい。
よるくまの絵本が大好きで「あったかくてふあふあ せまい」等の動物の棲家を結びつて話せばよかったと反省
最近8kgの巨猫との距離が近づいてます。
体に顔を埋めたり、触れるようになってきた。
巨猫のことを「4kgの娘猫のパパだよ!」と関係性が分かってきたよう。
体重差がこんなにあるのに、見分けがついておらず名前の呼び間違いをよくしてた。ここ数日で減ってきた。
子どもの動物個体差認識がどのようになっているか気になる。
昨晩の読んだ本
ししにゃい
→獅子舞を年初に見せて「こわい!」という距離だったけど、正体は猫ということで少し好感度が上がった
だれのなきごえかな
→夫チョイスでちょうどよく取り出してくれてた。
久しぶりに読んだけど楽しんでた。動物網羅によかった。



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